【自動通報】通信機能付きドライブレコーダーのサブスクを選ぶのが安心に繋がる理由とは?

ドライブレコーダーは事故の時だけでなく、煽り運転や交通トラブルに巻き込まれたときの証拠としても役立つことから、年々その需要は増加しています。
しかし、「どれを買えばいいかわからない」「性能の良いドライブレコーダーが欲しいけど、高くて手が出ない」という方も少なくありません。
似たような商品も多く、値段によっては画質や耐久面に不安が残ります。
そんな状況の中、市販のドライブレコーダーとして初めて通信機能を搭載したサブスクリプションサービス「ドライブレコーダー+(プラス)」が登場しました。
  • 本体費用0円!
  • 初月利用料0円!
  • 料金は定額のサブスク型サービス。
  • ボタン1つでトラブルから救援。
今からドライブレコーダーの購入を考えているのであれば、パイオニア株式会社の通信機能付きサブスクリプションサービス「ドライブレコーダー+(プラス)」がおすすめです。
「ドライブレコーダー+(プラス)」がドライバーの安心に繋がる理由もお伝えしていきますので、ドライブレコーダーの購入を検討している方はぜひ、参考にしてみてください。

通信型「ドライブレコーダー+(プラス)」とは?

「ドライブレコーダー+(プラス)」は、月々定額制のサブスクリプションサービスなので、ドライブレコーダー本体の料金は必要ありません。
ほとんどの人は、交通事故や車両トラブルに遭遇してしまったときに冷静に対処できず、パニックになってしまいどうしたらいいのかわからなくなってしまいます。
仮に今この瞬間、他の車と事故を起こしてしまったらどこに連絡すればいいかすぐに判断できますか?
加入している車の保険屋さん?それとも警察や救急?家族への連絡も必要ですね。
そんな時に、ボタン1つで外部と通信が出来てすぐに助けを呼んでもらえるのが「ドライブレコーダー+(プラス)」です。
通信機器が付いているので、あなたが説明できなくても、どこで事故が起こったのかもわかります。
警察や救急、JAFだけでなく家族にもリアルタイムで連絡が行きますので、あなた以外の家族が運転していて万が一交通トラブルに巻き込まれてもすぐに連絡が届くので安心です。
車に強い衝撃を感じると、自動で緊急通報が作動してコールセンターに繋がるのですぐに状況を説明できます。
また、ドライバーからの応答が無かった場合はすぐに、救援を要請してくれるのも安心ですね。
ただ映像を記録するだけでなく、あなたや家族に万が一の事態が起こったときに助けてくれる、見守ってくれるのが通信機能付きのドライブレコーダーです。

ドライブレコーダー+(プラス)が安心に繋がる3つの理由

「ドライブレコーダー+(プラス)」には、通信機能が付いているからこそできる、安心の機能があります。
  • トラブルに迅速に救援
  • スムーズな安否確認
  • リスク回避機能で事故率の軽減

トラブルにはプロが迅速に対応

交通事故だけでなく「病気で急に運転ができなくなってしまった」「土砂崩れなどで道が塞がれてしまって動けない」
そんな時でもドライブレコーダーのボタンを押すだけで、専任のコールセンターに繋がります。
オペレーターによる状況確認で迅速に警察や消防、JAFロードサービスに接続可能です。
それと同時に、位置情報や車両情報も自動で送信するので迅速に救援を要請できるのも◎
あなたの車に強い衝撃を検知した場合は、ボタンを押さずとも自動で緊急通報に繋がり、コールセンターからの呼びかけに応答がない場合は即座に救援要請をしますので、万が一のときでも安心です。
実際の自分が事故に遭ったり、トラブルに巻きまれると想像以上に動揺してしまい頭が働きません。
普段だったらなんでもない、スマホで連絡をするだけでも手が震えて出来なくなるのはよく聞く話です。
そんななかで「とりあえず、何かあったらボタンを押せばいい」というのはとても心強いサービスです。

スムーズな安否確認

ドライブレコーダーが付いている車に何かトラブルが発生した時には、その情報が家族へも瞬時に情報が共有されます。
事前に登録したメールやSNSへリアルタイムで通知がいくので、遠方に住んでいる高齢の両親などの安否確認もすぐに把握することが可能です。
年齢的にもあまり運転はしてほしくないけど、何かあったときが心配と考える方にも多く利用されています。

AIによる事前のリスク回避機能

運転中の時間帯や天気、場所、ドライバーの運転傾向を元にパイオニア独自のAIが事前に事故リスクを予測してドライバーに注意喚起してくれます。

この事前予測機能で「ドライブレコーダー+(プラス)」を利用しているドライバーが、急ブレーキや急なハンドルの切り替えが減少!

急いでる時やついつい運転が荒くなってしまっても、AIによる注意喚起があなたや家族の安全を守ってくれます。

料金は定額制のサブスクリプション型サービス

「ドライブレコーダー+(プラス)」は、定額制のサービスなので月々固定の料金になります。

1カメラタイプ(前方) 2カメラタイプ(前方・後方)
月額料金 2,178円/月 2,728円/月
仮に2カメラタイプを1年間使用すると、2,728円×12ヵ月で年間だと32,736円かかる計算になります。
一般的に売られているドライブレコーダーは、2万円~7万円です。
それなら通信機能が付いていないドライブレコーダーを購入した方が良いと考えるかもしれませんが、「ドライブレコーダー+(プラス)」の凄いところは解約したときに、使っていたドライブレコーダー本体がもらえてしまうところにあります。

1カメラと2カメラタイプはどっちを選ぶべき?

目的にもよると思いますが、何かあったときにすぐに対応してくれるサービスが目的であれば1カメラでも十分です。
しかし、頻繁に車を使う機会があり、車通りも多い場所で使うのであれば、煽り運転などの証拠としても使えるので後方カメラもついた2カメラタイプの方が良いでしょう。
1カメラタイプ(前方) 2カメラタイプ(前方・後方)
年間料金 26,136円/年 32,736円/年
年間で考えると、差額が6,600円になります。
詳しくは後述しますが、「ドライブレコーダー+(プラス)」はサービスを解約しても支払った金額が無駄になりません。
そのため、日常的に車を使用するのであれば2カメラタイプをおすすめします。

解約しても無駄にならないサブスク型ドライブレコーダー

「ドライブレコーダー+(プラス)」のサービスを解約しても、ドライブレコーダーを返却する必要がありません。
もちろん、通信機能は使えなくなってしまいますが、普通のドライブレコーダーとして利用し続けることができます。
サービス開始から6か月以内の解約には¥22,200(税込)、7か月~12か月以内だと¥11,000(税込)の解約金がかかります。
しかし、1年以上経過していれば、解約金は0円でドライブレコーダーを返却する必要もありません
1年使い使い続けることで、通信機能のサービスを利用しながらドライブレコーダーを貰えるので、かなりお得なサービスと言えます。

詳しくは「ドライブレコーダー+」公式サイトへ
≫≫https://jpn.pioneer/

まとめ

ここまで、ドライブレコーダーの新常識となっていくサブスクリプション型サービス「ドライブレコーダー+(プラス)」を紹介しました。
  • 家族の安全を守る。
  • 事故の際でも安心の通信機能。
  • 自動通報で万が一の時も安心。
  • AIによるリスク回避システム。
  • 解約してもドライブレコーダーが貰える。
車にドライブレコーダーを付けるのが当たり前の世の中になってきていますが、今後はこのような通信機能が付いたドライブレコーダーが一般的に普及していくと考えられます。
まだドライブレコーダーを付けていないのであれば、大切な家族や自分自身を守るためにも検討してみてください。
月々2,000円ちょっとで使える最先端の通信機能付きドライブレコーダーをあなたも使ってみてはいかがでしょう。
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